あまから手帖2026年10月号「山側、海側、神戸の西側。」を9月24日、発売いたします
あまから手帖2026年10月号「山側、海側、神戸の西側。」を9月24日、発売いたします Daigasグループのプレスリリース
DaigasグループがPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

Daigasグループのクリエテ関西が、あまから手帖2026年10月号「山側、海側、神戸の西側。」を9月24日、発売いたします。
神戸は、「山側」「海側」で語る街。その一言で通じる景色があり、店があり、暮らしがある。北野、新神戸、六甲、三宮、元町、花隈、新開地、垂水、須磨海岸…。山と海のあいだ、そして西へ広がる神戸を、食からたどる一冊です。
愛される老舗、新しい店。雑居ビルに潜む洒落たランチも、外航船員が通う南京町の角打ちも、マッターホルンな巨大パフェもイタリア郷土菓子も、円卓中華も台湾の味も。まだ知られていない歴史と味が街に潜んでいる。
神戸で暮らす人にこそ、見つけてほしい神戸があります。
<特集構成>
<エッセイ>平民金子さん 人生、山あり海あり。
<グラビア>佐内正史さん 坂をおりる、港へ向かう、水平線の彼方へ。
あるパスティッチェーレの物語。
天国への階段 ランチ篇
夏は台湾、冬は河豚。
パフェとドーナツ。
新開地の新四景
愛しの、赤松酒店。
円卓を囲む街。
「名前はまだ無い」。
新店 六甲おろしに潮風
脱力するは我にあり
<連載>
作家・町田 康の「食にかまけず」
写真家・長野陽一の「あま、から」
料理研究家・冷水希三子の「からから料理帖」
マスターソムリエ・岡 昌治の「日本ワイン、ようわからん」
フードコラムニスト・門上武司の「関西『揚げもん』研究所」
ミルクボーイ・駒場 孝の「こまから手帖」
作詞家・松本隆の「びゅーちふる・でい」 ほか
<媒体概要>
「あまから手帖」は関西の食文化・情報を伝える雑誌として30代後半〜50代の方を中心にご好評いただいております。
誌名:あまから手帖 発売日:毎月23日
販売方法:書店・駅売店・コンビニエンスストア(一部)
販売地域:関西全域および全国の主要都市(一部) 価格:990円(予価)
Zero Press のデータで見るこのリリース
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- Daigasグループ(Zero Press 掲載 11 本)
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- PR TIMES
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