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「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」公式Instagramで、人気コミックライターによる「泣いてもいいよ!」エピソードマンガが続々公開中

「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」公式Instagramで、人気コミックライターによる「泣いてもいいよ!」エピソードマンガが続々公開中 エキサイトホールディングス株式会社のプレスリリース

出典: エキサイトホールディングス株式会社

エキサイトホールディングス株式会社がPR TIMESで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #キャンペーン

エキサイト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:西條晋一)が運営するウーマンエキサイトの「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」は、10周年を機に開設した公式Instagram(@welovebaby_project)で公開している、人気コミックライターによる「泣いてもいいよ!」実体験エピソードマンガに、新たにモチダちひろさん、みやけさんの作品が加わったことをお知らせします。今後は、tomekkoさん、さざなみさん、ありまさんの作品も公開を予定しています。

※「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」公式Instagram(@welovebaby_project)
公式Instagram

■人気コミックライターが描く、「泣いてもいいよ!」エピソードマンガ

公式Instagramのスペシャルコンテンツとして、「ウーマンエキサイト」で活躍する人気コミックライターが、実際に体験した「泣いてもいいよ!」のエピソードを描きおろしマンガにして、9月下旬から順次公開しています。

描かれているのは、夜泣きの続く家に届いたご近所さんのひと言や、赤ちゃん連れに街の人がかけてくれた思いがけない声かけなど、赤ちゃんを囲む「まわりの人」のやさしさです。

子育て中の方はもちろん、子育てを終えた世代、これから親になる人、赤ちゃんと電車に乗り合わせる人など、立場や世代を問わず、誰もが「泣いてもいいよ」の気持ちを思い出すきっかけになればという想いを込めています。いずれも公式Instagram限定で公開しています。

■公開中の作品

まりげさん(@marige333)「夜泣きシーズンのご近所付き合い」前編・後編

夜泣き真っただ中、泣き声がご近所の迷惑になっていないか気をもむ作者と、それを受け止めるご近所さんとのやりとりを描いたエピソード。

まぼさん(@yoitan_diary)「世間は意外に赤子に優しい」前編・後編

泣き声が迷惑になることを恐れていた作者が、街の中で出会った、見知らぬ人たちのやさしさを描いたエピソード。

 <NEW>モチダちひろさん(@chitti_design)「寝不足はどうにもできないけど」前編・後編

出産入院中の相部屋で、隣の赤ちゃんの泣き声を「聞く側」になった作者が、自分自身の経験を重ね合わせたエピソード。

 <NEW>みやけさん(@miyahahama)「子育てを振り返ると…」前編・後編

かつては「赤ちゃんの泣き声が聞きたい」という友人の気持ちがわからなかった作者が、子育てがひと段落して「見守る側」になり、泣き声の愛おしさに気づくエピソード。

■読者からも共感の声

公開中の作品へのいいね!は累計3万件を超え(2026年10月末時点)、コメント欄には、子育て中の方だけでなく、子育てがひと段落した方や身近に赤ちゃんのいない方など、さまざまな立場の方から声が寄せられています。

「なんてやさしい世界」という声に象徴されるように、特に多いのは、赤ちゃんの泣き声を温かく受け止める声です。泣き声を「元気の証」「未来への希望」と感じる人や、泣き声そのものより、そばにいる親御さんが追い詰められていないかを気にかける人も少なくありません。

また、乗り物の中や待合室で周囲の人がかけてくれたひと言など、自分が受け取ったやさしさを思い出したという声や、「今度は自分が、泣いてもいいよと伝える側になりたい」という声も、数多く寄せられています。

【番外編】chiikoさんの創作エピソードも公開中!

「泣いてもいいよ!」をテーマに、chiikoさん(@gu_mama_san)が描きおろした創作エピソード「じぃじになって思うこと」(前編・後編)も、公式Instagramで公開しています。実体験エピソードとはまた違った角度から、赤ちゃんとまわりの人とのやさしい関わりを描いた作品です。

■今後の公開予定

・tomekkoさん(@tomekomet)

・さざなみさん(@sizuqphi)

・ありまさん(@arimama_umauma)

※今後も続々追加予定です。最新情報は公式Instagramでお知らせします。

■10周年記念プレゼントキャンペーンも実施中

現在、プロジェクトのオリジナルグッズが抽選で合計330名に当たる「『WEラブ赤ちゃんプロジェクト』10周年記念プレゼントキャンペーン」を、2026年11月10日(火)23:59まで実施しています。オリジナルタンブラー(Aコース・30名)や、クリアファイル・スマホグリップなどのグッズセット(Bコース・300名)に、どちらも「泣いてもいいよ!」ステッカー3枚が付きます。

※10周年記念プレゼントキャンペーン
キャンペーンページはこちら

■「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」とは    

※「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」トップページ
※ステッカーをスマートフォンに貼った例

「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」は、エキサイト株式会社が運営する子育てメディア「ウーマンエキサイト」が2016年に立ち上げたプロジェクトです。電車やバスなど公共の場で赤ちゃんが泣いてしまったとき、周囲が温かく見守ることのできる社会の実現を目指し、「泣いてもいいよ!」というメッセージの可視化に取り組んでいます。

個人・企業・自治体が賛同できる仕組みを整え、現在の個人賛同数は累計11万5千件を突破。全国の自治体や企業とも連携し、賛同ステッカーの掲示や独自の方言バージョンステッカーの展開など、地域に根ざした活動を広げています。

「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」はおかげさまで今年の10月10日で10周年を迎えました。様々なキャンペーンやスペシャルコンテンツも展開中。最新情報は、公式Instagramやプロジェクトページをご覧ください。

プロジェクトページ:https://woman.excite.co.jp/welovebaby/

公式Instagram  :https://www.instagram.com/welovebaby_project/

■ エキサイト株式会社 会社概要

会社名 :エキサイト株式会社

代表者 :代表取締役社長 西條晋一

所在地 :東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー27階

事業内容:メディカル事業、プラットフォーム事業、ブロードバンド事業、SaaS・DX事業

URL  :https://info.excite.co.jp/

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
エキサイトホールディングス株式会社(Zero Press 掲載 36 本)
配信サイト
PR TIMES
カテゴリ
キャンペーン
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