PRESS RELEASE イベント

山形市副市長登壇!トークライブイベント開催します

霞が関から地域の現場へ! 井上貴至さんが実践する、人を巻き込む地域づくりとは 日本各地で地域課題が山積する中、私たちがこれから「どう生きるか」のヒントは「楽しむこと」にあるかもしれません。 自ら現場へ飛び込み、楽しみなが …

出典: 霞が関ナレッジスクエア

霞が関ナレッジスクエアがPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #その他

霞が関から地域の現場へ! 井上貴至さんが実践する、人を巻き込む地域づくりとは
日本各地で地域課題が山積する中、私たちがこれから「どう生きるか」のヒントは「楽しむこと」にあるかもしれません。
自ら現場へ飛び込み、楽しみながら人と人をつないで課題に向き合う「地域のミツバチ」こと井上貴至さん。今回は、自分も周りもワクワクする独自のプロデュース術と仕事観に迫ります。モデレーターを務める伊庭野基明(KK²グローバルキャリアカウンセラー)とのクロストークを通じ、「楽しく働くとは?」を共に考えてみませんか?

【開催概要】

イベント名
楽しむ人が、社会を動かす
~地域課題を「ワクワク」で解決! ミツバチ公務員・井上貴至さんの“つなぐ”仕事術~
第15回デジタルTERA小屋
開催日時
2026年9月19日(土)15:00~16:30
※会場のみ:終了後、参加者と出演者との交流会を予定(約60分/17:30まで)
 ワンドリンク片手に自由に交流していただきます
開催場所
霞が関ナレッジスクエア「スタジオ」または「ライブ配信」
会場アクセス
東京都千代田区霞が関3-2-1 霞が関コモンゲート 西館ショップ&レストラン3F
参加費
会場2,000円(税込) ライブ配信:1,000円(税込)※学生無料
募集人数
会場30名 ライブ配信500名
申込・詳細ページ
一般 https://www.kk2.ne.jp/program/dtr_15-01
学生 https://www.kk2.ne.jp/program/dtr_15-02

【内容(予定)】

・オープニング
・ゲストトーク
・もっと聞きたい!インタビュー
・みんなの声/Q&A

〈ゲスト〉

井上 貴至 さん 山形市副市長

1985年大阪府生まれ。2008年総務省入省。15年自ら提案した地方創生人材支援制度の第一号で鹿児島県長島町に派遣され、副町長(当時史上最年少)に就任。「ぶり奨学金」など官民連携の取組が注目を集める。21年から現職。地域づくりは楽しいがモットー。組織の枠を越えて現場と人をつなぐ「ミツバチ公務員」として全国を飛び回っている。高校から始めた柔道は4段、蔵王温泉スキー場で始めたスキーは4度目の正直で2級。

★デジタルTERA小屋とは★
今、そしてこれからを「どう生きるか」。江戸時代に全国へと広がった「寺子屋」に、KK²は学びのヒントを見つけました。デジタル時代におけるTERAサイズの学びの場「デジタルTERA小屋~エキスパートと学ぶ~」は、既存の枠組みにとらわれず新たな価値の創造や課題解決に取り組むエキスパートと共に、オンライン投票やチャットで参加者自身も考え学ぶ双方向プログラムです。2021年にZoom活用のオンライン参加型・双方向プログラムとして開催後、2023年からはスタイルを一新しKK²会場とライブ配信で再スタートしました。

過去のアーカイブ動画ご視聴はコチラから(無料)
https://www.kk2.ne.jp/digitalTERA

問い合わせ先
組織名:霞が関ナレッジスクエア(KK²)
運営:一般財団法人AVCC
担当者:佐々木・内田
連絡先:03-3288-1921※携帯電話からおかけの場合:03-6821-1121
メールアドレス:kk2seminar@avcc.or.jp
一般財団法人AVCC HP:https://www.avcc.or.jp/
霞が関ナレッジスクエア HP:https://www.kk2.ne.jp/

Zero Press のデータで見るこのリリース

配信元
霞が関ナレッジスクエア(Zero Press 掲載 2 本)
配信サイト
PR FREE
カテゴリ
イベント
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