「Cmd + e」に「cut here(切り取り線)」!?佐渡島のデザイン会社が、クリエイターの心をくすぐる“PC・デザインあるある”ユーモアTシャツを発売
テクノアート株式会社(本社:新潟県佐渡市、代表取締役:野田奏美、以下当社)は、Tシャツ販売サービス「Tシャツトリニティ」および「SUZURI」にて、夏に向けたオリジナルデザインTシャツの販売を開始いたしました。 当社オリ …
テクノアート株式会社がPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

テクノアート株式会社(本社:新潟県佐渡市、代表取締役:野田奏美、以下当社)は、Tシャツ販売サービス「Tシャツトリニティ」および「SUZURI」にて、夏に向けたオリジナルデザインTシャツの販売を開始いたしました。
当社オリジナルショップ「てくのはうす」では、イラスト制作やデジタルコンテンツ制作で培った表現力を活かし、独自の視点を取り入れたデザインアイテムを展開しています。
【意味が分かるとニヤリとする、仕掛けのあるデザイン】
今回発売する新作Tシャツシリーズでは、「cut here(点線の切り取り線)」や「Cmd + e(Photoshop等のレイヤー結合ショートカット)」など、日常のデジタル作業やデザインの現場で馴染みのある要素を採用。
一見するとシンプルなロゴ風デザインでありながら、「意味を知ることで楽しめる仕掛け」を取り入れ、見る人の興味を惹く遊び心あるアイテムに仕上げています。
暑い季節のファッションに小気味よいアクセントを加え、身につける本人も周りの人も楽しさを共有できるデザインをご提案します。
【ユーモアを楽しむデザイン文化の広がり】
近年、ファッションやグッズの分野では、シンプルなブランドロゴだけでなく、個性的なネタやユーモア、いわゆる「あるあるネタ」を取り入れたアイテムが広く楽しまれるようになっています。
クリエイターや一部の愛好家の間で親しまれてきた独自の表現や、日常の出来事を題材にしたデザインは、SNSなどを通じて大きな共感を生み、新たなトレンドとして広がっています。
今回のシリーズでは、デジタル要素を落とし込んだニッチなデザインから、幅広い層に親しまれるユニークなデザインまで、豊富なラインナップを展開しています。
【今回の取り組みの特徴】
クリエイターの「現場目線」を形に
イラスト制作やデジタルコンテンツ制作の現場で生まれるリアルな気づきや発想を、そのままデザインに昇華させました。
専門知識と日常のユーモアの融合
一見するとスタイリッシュなグラフィックでありながら、よく見ると専門的なユーモアが隠されているという、二面性のあるデザインが特徴です。
【商品概要および販売先】
販売価格: 2,154円〜(税込) ※各プラットフォームやTシャツのボディによって異なります。
販売プラットフォーム:
Tシャツトリニティ(ショップ名:てくのはうす): https://www.ttrinity.jp/shop/techno_house
SUZURI(ショップ名:てくのはうす):https://suzuri.jp/techno_house
サイズは100サイズから展開し、豊富なカラーラインナップをご用意しています。
【会社概要】
会社名:テクノアート株式会社
所在地:新潟県佐渡市中原328-13
代表取締役:野田奏美
事業内容:イラスト制作を中心としたデジタルコンテンツ総合デザイン、及び制作・ディレクション
URL:https://technoart-ent.com/
【メディア関係者限定のお問い合わせ先】
※以下の情報はメディア関係者向けです。WebサイトやSNSでの公開はご遠慮ください。
【本件に関するお問い合わせ先】
Web:https://technoart-ent.com/
E-mail:info@technoart-ent.com
企業名:テクノアート株式会社 エンターテイメント事業部
担当者名:馬場彩子
TEL:0259-57-2588
E-Mail:ayako.b@technoart-ent.com
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- テクノアート株式会社
- 配信サイト
- PR FREE
- カテゴリ
- 商品・サービス
- 直近 7 日の配信
- 商品・サービス 1,498 本 / 全体 10,981 本
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