小樽ソウルフード「若鶏半身揚げ」をもっと身近に。毎月10日は「とりの日」100円引き
昭和55年創業「ニューなると」の新ブランド「なるとキッチン」では、毎月10日を「とりの日」とし、看板商品の「若鶏半身揚げ」を通常価格1,280円から100円引きの1,180円で提供する特売企画を実施しています。 小樽で長 …
株式会社idfood なるとキッチンがPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

昭和55年創業「ニューなると」の新ブランド「なるとキッチン」では、毎月10日を「とりの日」とし、看板商品の「若鶏半身揚げ」を通常価格1,280円から100円引きの1,180円で提供する特売企画を実施しています。
小樽で長く愛される「若鶏半身揚げ」
北海道・小樽のご当地グルメとして知られる「若鶏半身揚げ」。鶏を半身まるごと揚げる豪快な見た目と、さまざまな部位を一度に楽しめるのが特徴です。
なるとキッチンでは、北海道・小樽の食文化をより多くの方に知っていただきたいという思いから、看板商品として若鶏半身揚げを提供しています。
「半身揚げって、どうやって食べるの?」
初めて見る方からは、そんな疑問も。
実は、半身揚げは部位ごとに分けながら食べる楽しさも魅力のひとつ。もも、むね、手羽先など、それぞれ異なる味わいや食感を楽しめます。
毎月10日は「とりの日」
なるとキッチンでは、若鶏半身揚げをもっと気軽に楽しんでいただく機会として、毎月10日に「とりの日」を実施しています。
通常価格1,280円(税込)の若鶏半身揚げが、100円引きの1,180円(税込)でお楽しみいただけます。
「気になっていたけれど、まだ食べたことがない」
そんな方にも、ぜひこの機会に若鶏半身揚げを味わっていただきたいと考えています。
とりの日
対象商品:若鶏半身揚げ
通常価格:1,280円(税込)
特別価格:1,180円(税込)
北海道・小樽の味を、もっと身近に
小樽で親しまれてきた若鶏半身揚げを、全国のなるとキッチンで。
毎月10日の「とりの日」をきっかけに、ぜひ一度、小樽のソウルフード「若鶏半身揚げ」を体験してみてください。
本件関するお問い合わせ先
株式会社id food
広報:久保田 kubota@naruto-kitchen.com
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