役者募集・海外の東西双方紙面に監督・出演・20代中盤~で掲載
【映画監督・現代アーティストのKimi Meguro】 福島県生まれ。2014年末撮影・外国人役で出演・羽田空港内プレミアMCの『未来シャッター』、2021年監督・実地撮影のための招聘で渡航の『Pueblo』で、 海外の …

【映画監督・現代アーティストのKimi Meguro】
福島県生まれ。2014年末撮影・外国人役で出演・羽田空港内プレミアMCの『未来シャッター』、2021年監督・実地撮影のための招聘で渡航の『Pueblo』で、
海外の東西双方の最大メディア、ニューヨークタイムズ国際版・ジャパンタイムズ(英語)とZAMON・Darakchi(ロシア語・ウズベク語等)ほかに、出演と監督・準主演のため掲載。
叔父は、映画原作『バトルロワイアル』編集長、赤田祐一。育ての叔母は、国内著名人の衣裳担当複数、歴史上の人物の文献研究ほか。
■ 映画作家 Kimi Meguro(目黒公義)が本格始動。日本最大級の独立系映画制作・オーディションマッチングプラットフォーム・シネマプランナーズ / Cinepu にて、初長編劇映画企画の主要キャスト・協力者の募集を開始いたしました!
なお、本キャスティングは【各配役1名ずつの極少数精鋭】の限定募集です。
2014 – 2015年に出演作で米ニューヨーク・タイムズ(西側最大メディア)国際版に掲載され、2021年にはタシケント国際映画祭 U-35 日本代表監督として旧ソ連・ロシア語圏の国家級最大メディア(Zamon・Darakchi・現地220万超 YouTube チャンネル intervyuTV)に掲載。系譜や文脈、大手資本の力を一切使わず、単身インディーズのアート機動力だけで東西両陣営の最大級メディアを「役者」と「監督」の両面で。ついに初の長編映画へと打って出ます。
【地球200以上の街文化をあえて残す、型破りな「2万字」のキャスティング】
バルセロナ大 ESCAC 勤務、世界最古の映画学校VGIK(旧ソ連)、そして仏ドキュメンタリーの聖地アトリエ・ヴァランでの学びを経て、Netflix脚本ラボへの参加と、世界10以上の文化圏で偶然生活してしまった Kimi Meguro。
シネマプランナーズ上に掲載された募集要項には、既存のオーディションの常識を覆す「感性の2万字」に及ぶ圧倒的な熱量のテキストが並びます。求めるのは、演技技術の有無というより、生活レベルでアートやノイズ、文化を愛せる「唯一無二のこころ」を持った人物です。
【募集概要(一部抜粋)(※各1名のみ、随時受付)】
・準主演(1名): 45歳前後、180cm〜185cm、90kg〜110kg前後の大柄な男性(ストリートの野生味がある方など)。
・女性キャスト(2名前後予定、各1名): 30代後半〜50歳前後の女性(スペイン語圏の名優系譜っぽい × 東アジア系、または歌へのこだわりがある方)。
・重要な若手キャスト、結構元気なこども、等。
映画に「人と土地の記憶を強く残すこと」を目指し、近年、特に日本では消えていたアヴァンギャルドな現場を共に企てる表現者(アミーゴ(s)を募集。
【シネマプランナーズ募集ページ(詳細はこちら)】
https://cinepu.com/cast/WDPqsgKAFT_/
※ 定員に達し次第、予告なく締め切らせていただきます。宜しくお願い致します。











