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神ひろし、『A Chorus Line(コーラスライン)』を“一人ブロードウェイ”化!「ヒロ君の部屋」に「こむたん」「Yōsuke & ラビアンローズ」登場!妹尾芳文は「人生は過ぎゆく・La vie s'en va」 「ヒロリンと仲間たち18」も開催!「神パ」2026年9月

――歌・芝居・ダンス・コント・トーク・AIまで融合する「神パ」2026年9月の「神パ(ジンパ)」は、今回も盛りだくさん。 歌、...

出典: ぷれりり掲載リリース

ぷれりり掲載リリースがぷれりりで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #その他

――歌・芝居・ダンス・コント・トーク・AIまで融合する「神パ」2026年9月  の「神パ(ジンパ)」は、今回も盛りだくさん。
歌、芝居、ダンス、コント、トーク、そしてAIまで――。

ジャンルの垣根を軽々と飛び越え、出演者一人ひとりの個性と人生をステージに乗せる「神パ」ライブならではのエンターテインメントを届ける。

今回の最大の話題は、神ひろしが挑む“一人ブロードウェイ”の最新作。
その作品は、ミュージカルの名作――
『A Chorus Line(コーラスライン)』。

■ 神ひろし“一人ブロードウェイ”最新作!
『A Chorus Line(コーラスライン)』
『A Chorus Line』は、1975年にブロードウェイで初演され、その後、世界中で上演されてきたミュージカルの名作。
舞台は、あるミュージカルのオーディション会場。
コーラスライン――つまり、舞台の後ろで歌い踊るダンサーたちのポジションをめぐり、多くのダンサーが最後の椅子を目指して競い合う。
しかし、このオーディションには大きな特徴がある。
演出家から投げかけられるのは、
「自分自身について話してくれ」
という問い。
するとダンサーたちは、それぞれの人生を語り始める。
なぜ踊るのか。
いつから踊り始めたのか。
どんな夢を持っているのか。
そして、何を犠牲にしてここまで来たのか――。
そこには、それぞれ違う人生、挫折、喜び、愛、夢、そして「舞台に立ちたい」という切実な思いがある。
つまり、
「ダンサーのオーディション」なのに、実は「人生のオーディション」。
これこそが『A Chorus Line』の大きな魅力だ。

🔳神ひろしがリアルに感じた『A Chorus Line』
アメリカでダンスを学んだ神ひろしにとって、『A Chorus Line』は単なるミュージカル作品ではない。
神ひろしは、作品を初演時から知るだけでなく、ニューヨークで活動していた時期にも実際に再演を観劇。

さらに2009年1月  ~2月には、ニューヨークのラ・ママ・アネックス劇場で、カンパニーEASTの『ハムレット』に主演。
ダンサー、俳優、そして表現者としてニューヨークの舞台に立った自身の経験と重ね合わせることで、『A Chorus Line』が描く「舞台に立つ人間の人生」をリアルに感じてきた。
だからこそ今回の“一人ブロードウェイ”では、単に作品を再現するのではない。
神ひろし自身の体験、ダンサーとしての人生、舞台に立つ人間の喜びや苦悩を重ねながら、『A Chorus Line』を一人の表現者の物語として描き出す。
歌う。
踊る。
演じる。
そして、語る。

一人の身体を通して、何人ものダンサーたちの人生が立ち上がる。
神ひろし版“一人ブロードウェイ”『A Chorus Line』。
その先にあるのは、
「あなたは、なぜ舞台に立つのか?」
という問いなのかもしれない。

■ 「ヒロ君の部屋」第7弾・第8弾!
予測不能の人気トーク企画がさらにパワーアップ!
神ひろしが司会を務める「ヒロ君の部屋」は、国民的長寿番組『徹子の部屋』へのオマージュから生まれた「神パ」&「Jスタ」ライブの人気企画。
「出演したい!」というパフォーマーが次々と名乗りを上げ、あっという間にシリーズ化。
しかし、普通のトーク番組ではない。
トークあり、歌あり、芝居あり、暴露あり、爆笑あり。
何が飛び出すか分からない。
それこそが「ヒロ君の部屋」の魅力だ。
9月26日(土)  
「ヒロ君の部屋」第7弾・こむたん
壮絶な人生を歩んできた「こむたん」。
今回は、新たな人生への出発をテーマに、これまでの人生、舞台への思い、そして「栄光の架橋」にまつわる秘話を語る。
笑いだけでは終わらない。
人生を乗り越えてきたからこそ伝えられる「再出発」の物語に注目だ。
9月27日(日)  
「ヒロ君の部屋」第8弾・Yōsuke & ラビアンローズ
今回のPick Upパフォーマーは、ちょっと不思議で、ちょっと予測不能な組み合わせ。
国家資格・介護福祉士の資格を持つエンタメ系女優・シンガー「あすた」。
そして、雑誌『DOYOU』などでも話題となった「ゾルキンホーキー」の女性経営者であり、女優・シンガーとしても活動する「華咲結美」。
この二人による「ラビアン・ローズ」に、友情出演として迎え入れられた「Yōsuke」とは、いったい何者なのか?
その素顔と関係性を、神ひろしが「ヒロ君の部屋」で掘り下げる。
さらに、神ひろしが作詞・作曲したテーマ曲に乗せて、トークだけではなく、歌やパフォーマンスも展開。
「何が飛び出すかわからない!」
今回も予測不能の15分間になりそうだ。

■ 妹尾芳文「人生は過ぎゆく・La vie s'en va」
今回、妹尾芳文が挑戦するのは、
「人生は過ぎゆく・La vie s'en va」
フランスの歌手・作曲家ジョエル・オルメス(Joël Holmès)が1962年に発表した「La vie s'en va」を原曲とするシャンソン。
日本では岩谷時子が日本語詞を手がけ、越路吹雪が歌唱したことで知られる。
タイトルそのものが語るように、
「人生は過ぎゆく」
という、人生の時間と人間の哀歓を感じさせる名曲だ。
長い人生を歩いてきたからこそ表現できる味わいを、妹尾芳文がどのように歌い上げるのか。

■ 「一人~」が、どんどん増殖中!
神ひろしが始めた“一人ブロードウェイ”。
一人で何役も演じ、歌い、踊り、物語を成立させるそのスタイルは、今やJスタ・ライブの一つの流れとなり、仲間たちも次々と“一人~”に挑戦!

■ フーミン
「一人SOUND OF MUSIC」
名作ミュージカルを一人でどう料理するのか?
■ こむたん
「一人Musical」
『メリー・ポピンズ』より、
「チム・チム・チェリー」
「スーパー・カリフラジリスティック・エクスピアリドーシャス」
「ひとさじのお砂糖」
など、名曲メドレーに挑戦!
■ NIKO
「一人CITY POP」
「真夜中のドア」
「プラスティック・ラブ」
昭和~80年代CITY POPの世界を一人で表現する。

■ その他にも個性派ステージが続々!
■ あすた&Yōsuke
初デュエット「Sway」
二人の化学反応に注目!
■ あすた
「蝶々夫人」&「Life is a Cabaret」
クラシックからミュージカルまで、あすたワールド全開!
■ POKO
ギター1本で「夜へ急ぐ人」
友川カズキ・バージョンに挑戦。
ギター一本、歌一本。
そのシンプルさだからこそ生まれる迫力に期待!
■ 華咲結美
初挑戦!ジャズ「Fly Me to the Moon」
新たなジャンルに挑戦する華咲結美の歌声にも注目。
■ ふーちゃん
「Down Town」/シュガー・ベイブ
山下達郎につながるCITY POPの名曲を、自分らしいスタイルで披露。

■ 観客も主役!
『ヒロリンと仲間たち18』
毎回大好評の観客参加型コーナー、
『ヒロリンと仲間たち』も、ついに第18弾!
歌声喫茶のような温かな空気の中、出演者と観客が一緒になって歌い、笑い、楽しむ。
ステージに立つのは出演者だけではない。
観客もまた、このライブを作る大切な“仲間”。
だから、
「観るライブ」から「参加するライブ」へ。
それが「神パ」ライブの大きな魅力。
初めて来た人も、何度も来ている人も、気がつけば一緒に歌っている。
そんな温かな時間を、今回も届ける。

■ 一日で、世界の名作から歌・ダンス・笑い・AIまで!
今回の「神パ」は、まさにジャンル無用。
ミュージカル『A Chorus Line』を“一人ブロードウェイ”として蘇らせる神ひろし。
予測不能のトーク企画「ヒロ君の部屋」。
一人でミュージカルやCITY POPに挑戦する仲間たち。
歌、芝居、ダンス、コント、トーク、そしてAI。
すべてが一つのステージに集結する。
そして、その中心にあるのは、
「人間」そのもの。
『A Chorus Line』が投げかける、
「あなたは、なぜ踊るのか?」
という問い。
そして、
「人生は、一人ひとりが主役なのではないか?」
という問い。
舞台に立つ人も、観る人も、歌う人も、踊る人も――。
一人ひとりに、それぞれの人生がある。
だからこそ、今回の「神パ」は、
「あなた自身の人生も、一本のミュージカルなのかもしれない。」
そんなことを感じてもらえる一日になる。
世界中で愛され続ける『A Chorus Line』とともに、「神パ」ライブの新たな一ページが幕を開ける!

■ 終演後は恒例の交流会!
ライブ終了後には、出演者と来場者が自由に交流できる懇親会も開催。
出演者との会話はもちろん、新しい仲間との出会い、次回出演への相談など、舞台をきっかけに人と人とのつながりが広がっていく。
舞台が終わっても、まだ終わらない。
「人と人が出会う場所」――それもまた、「神パ」ライブ。
これも「神パ」ライブならではの魅力である。

2026年9月  「神パ」
歌う。踊る。笑う。演じる。
そして――人生を表現する。
神ひろし“一人ブロードウェイ”
『A Chorus Line』
「ヒロ君の部屋」第7弾・こむたん
第8弾・Yōsuke & ラビアンローズ
妹尾芳文
「人生は過ぎゆく・La vie s'en va」
「ヒロリンと仲間たち18」
そして、多彩な仲間たちによる“一人~”シリーズ&スペシャルパフォーマンス。
2026年9月  「神パ」ライブでしか観られない、2日限りのエンターテインメント。
あなたの人生も、きっと一本のミュージカルだ。
――さあ、幕が上がる。

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【神ひろしのコンタクト】
神ひろし:
メール
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■2026年『神パ』(ジンパ)
9月26日(土)  &27日(日)
16時半 開演(開場16時)
2026年9月6日   より販売を開始しました)
◉会費 ¥3.500◉両日通し券¥4.000
http://j28studio.com/archives/7596.html
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■会場&ご予約■
◇J28 スタジオ/ 03ー3369ー7486
(★お急ぎの場合)
◇神ひろしへのメール:
◇〒160ー0023 東京都新宿区西新宿7ー2ー10 栄立新宿ビルB102
◎大江戸線『新宿西口駅』D5出口 早足の徒歩1分!
※駅出口を背中にして、右1分。築地銀だこ(西新宿にハイボール酒場)と郵便局の間を右に曲がる。麺屋『武蔵』の並び。地下1階!
◎JR『新宿駅』西口出口 徒歩5分!
◎西武『新宿駅』徒歩3分!
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■【神ひろし】プロフィール
●日中英トリリンガルシンガー。ダンサー俳優・振付家・Kindle作家。
●劇場型レンタルライブスタジオ「J28」(新宿)代表。歌とダンスのエンタメ「神ジンパ」毎月開催中。
http://j28studio.com
●所属:妹尾プロダクション(妹尾芳文:元、石原プロ)https://j28studio.wixsite.com/seopro
―神ひろしのソーシャルメディアー
◆Facebook:https://www.facebook.com/dancerhiro
◆Twitter:https://twitter.com/dancerhiro
◆Youtube: https://www.youtube.com/user/danceboyhiro
◆インスタグラム:https://www.instagram.com/dancerhiro2/
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【プロジェクト STUDIO J28(運営スタッフ)】
■かわらさきけんじ(芸術監督):
・西野バレエ団を皮切りに、東宝ミュージカルの『プロミセス・プロミセス』『屋根の上のバイオリン弾き』で活躍。
・劇団四季では『アプローズ』『ジーザスクライスト・スーパースター』の舞台に立つ。
・のち、独自なオリジナルミュージカルで活躍の神ひろしと演劇プロデューサーの妹尾芳文の3名で舞踊演劇団「カンパニーEAST」を結成。
・EASTの芸術監督に就任。
・1996年、1997年、1999年と、3度の海外ギリシャ・キプロスでのEASTの『王女メディア』(神ひろし主演)公演を、演出振付家としてオールスタンディングの成功と喝采に導く。
http://j28studio.wixsite.com/east
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■妹尾芳文(プロデュース):
・劇団昴・石原プロを経て、SEOプロダクションを設立。
・映画化もされたE・M・フォスターの小説『モーリス』の日本に於ける世界で初の舞台化権を獲得、神ひろし主演で2度の上演
・又、2000年2月9日     付けで、1999年の「日希修好百年祭」で、本場ギリシャでギリシャ悲劇『王女メディア』の約1ケ月に渡る公演を成した「カンパニーEAST」を代表して、国際親善功労者として、表彰状を授与される。
http://j28studio.wixsite.com/seopro

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配信元
ぷれりり掲載リリース(Zero Press 掲載 337 本)
配信サイト
ぷれりり
カテゴリ
イベント
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イベント 4,003 本 / 全体 13,929 本

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