【高視聴率御礼】広島ホームテレビ・2026年度上半期 視聴率3冠達成
【高視聴率御礼】広島ホームテレビ・2026年度上半期 視聴率3冠達成
広島ホームテレビが@Pressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

広島ホームテレビ(本社:広島市中区)は、2026年度上半期の視聴率において、全日(午前6時~深夜0時)で3.7%、プライムタイム(午後7時~11時)で5.7%、ノンプライムタイム(午前6時~午後7時/午後11時~深夜0時)で3.1%といずれも1位を獲得しました。
※ビデオリサーチ調べ(広島地区)
7月クールの視聴率においても、全日で3.7%、プライムタイムで5.7%、ノンプライムタイムで3.1%といずれも首位になりました。月間成績では、7月は全4区分でトップとなる4冠達成。9月は全日・プライム・ノンプライムの3冠を達成しました。

「ピタニュー」は7月、2023年の番組スタート以来初となる月間視聴率1位を獲得しました。MCを務める吉弘翔、小嶋沙耶香、野村舞アナウンサーがそれぞれ担当する「カミコとマナブ」「広島の歩き方」「ごはんのオトモだち」などの曜日別レギュラーコーナーが、番組の好調を牽引。
なかでも水曜の「カミコとマナブ」は、暮らしに役立つ旬のテーマが支持を集める人気コーナー。公式LINEに寄せられた視聴者の声を紹介する参加型企画としても定着しています。


『フロントドア』は4.0%で上半期の視聴率首位となりました。11半期連続トップと、記録をさらに伸ばしています。
また、『スナックコットン』は個人全体:2.1%、U49:1.8%でともに上半期の視聴率1位を獲得しました。月間視聴率では個人全体では8カ月連続、U49では7カ月連続首位を維持しています。


ベルト番組の堅調な視聴率が、全日帯1位獲得を力強く後押ししました。なかでも「大下容子ワイド!スクランブル」(第1部・第2部)と「報道ステーション」は、上半期を通じて各月で首位をキープしました。
9月28日(月)からは、「朝は5チャン!~新米5キロを毎日プレゼント~」キャンペーンを開始します。さらに、毎週火曜よる8時放送の新番組「絶景&世界遺産 火曜の良純孝太郎」にも注目です。3年目を迎える人気大型イベント企画「広島じゃズ」は10月17日(土)・18日(日)の2日間にわたって開催されます。

広島ホームテレビはこれからも、地域にとって必要な情報や視聴者のニーズに応える発信ができるよう真摯に番組作りに取り組んでまいります。
Zero Press のデータで見るこのリリース
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- 広島ホームテレビ(Zero Press 掲載 41 本)
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- @Press
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