第一ホテル両国のクリスマスケーキ2026 江戸の怪談「おいてけぼり」が、 心温まるクリスマスの物語に! 昭和レトロなたぬきが主役のモンブラン
都営地下鉄大江戸線「両国駅」に直結し、東京スカイツリー(R)が間近に見える第一ホテル両国(墨田区横網1丁目6番1号 総支配人:木村 厚志)では、9月1日(火)、1階 カフェ&ダイニング「アゼリア」にて...
株式会社阪急阪神ホテルズが@Pressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

都営地下鉄大江戸線「両国駅」に直結し、東京スカイツリー(R)が間近に見える第一ホテル両国(墨田区横網1丁目6番1号 総支配人:木村 厚志)では、9月1日(火)、1階 カフェ&ダイニング「アゼリア」にて、クリスマスケーキの予約受付を開始します。
今年のテーマは、江戸時代から伝承される本所七不思議(ほんじょななふしぎ)のひとつ「おいてけぼり」です。釣り人が堀で釣った魚を持ち帰ろうとすると、水中から「置いてけ、置いてけ」と声が響き、その声を無視して魚を持ち帰ると災いが降りかかるとされた有名な怪談です。当ホテルではそのお話に着想を得て、『怪異の正体であるたぬきがクリスマスにサンタクロースと一緒に現れ、笑顔でプレゼントを置いていき、お堀からは楽しげな笑い声が聞こえてくる』、そんな心温まるクリスマス版の「おいてけぼり」物語をケーキで表現しました。
スポンジ生地には渋皮栗をペーストにして練りこみ、厳選した生クリームで渋皮栗をサンド。黄色い栗の甘露煮を丁寧にモンブランクリームに仕上げました。また昭和40~50年代に愛された「たぬきのバタークリームケーキ」を再現。チョコとマロンバタークリームが織りなす懐かしくもリッチな味わいです。
<概要>
・商品名 江戸の不思議と昭和レトロの融合~おいてけぼりのクリスマス~(直径約18cm)
・料金 5,400円(消費税込み)
・予約受付開始 2026年9月1日(火)~ ※限定数量20台
・お渡し日時 2026年12月24日(木)12:00~20:00 限定
・お渡し場所 1階 カフェ&ダイニング「アゼリア」
・詳細 https://dh-ryogoku.com/info-cat/dining/
ご予約・お問い合わせ
TEL:03-5611-5444(宴会料飲予約)※受付時間9:00~18:00
※画像は全てイメージです。
第一ホテル両国 https://www.hankyu-hotel.com/hotel/dh/dhryogoku
リリース https://www.hankyu-hotel.com/-/media/topics/2026pdf/20260827_1000.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
Zero Press のデータで見るこのリリース
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- 株式会社阪急阪神ホテルズ(Zero Press 掲載 3 本)
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- @Press
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