【広島県福山市】ネウボラセンター1周年記念事業を開催します!
【広島県福山市】ネウボラセンター1周年記念事業を開催します!
福山市役所が@Pressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

2025年(令和7年)9月に天満屋福山店8階にオープンしたネウボラセンターが開設から1周年を迎えます。これを記念し、子育て世帯が楽しみながら参加できるイベントを開催します。
また、中高生や大学生などの若者が活躍・交流できるスペースとしてユースセンター「ふらっと」が2026年(令和8年)4月にオープンしました。若者世代の前向きな一歩につながるよう、特別ゲストを招きトークショーも開催します。
デジタル映像によるサファリパークが出現!
不思議なデジタルの世界で、かわいい動物たちとふれあい、楽しく遊ぼう!
サバンナエリアではゾウやキリンが歩き回り、草原エリアではかわいいシカやうさぎと触れ合えるよ。
水たまりエリアでは、不思議なことがおこるかも!?

※画像はイメージ
こどもたちが色を塗った動物たちが、デジタル映像の中で動き出すよ。


床に敷いた砂に映像を投影し、砂の形に合わせてさまざまな模様や映像が変化するよ。

普段は近付けない動物たちと一緒に記念撮影ができるよ。
福山市ゆかりのアーティストmakoとbiosによる「お絵かきワークショップ」
※事前予約制(各回先着10組)
※材料費として1人あたり1,800円が必要となります。
※予約枠が埋まり次第受付を終了します。

触れて遊べるさまざまな「木のおもちゃ」が大集合。
※事前予約制(各回先着30組)
※予約枠が埋まり次第受付を終了します。

会場である天満屋福山店7階と8階にかけてスタンプラリーを開催。
※全てのスタンプを集めた方には景品をプレゼントします。
2026年(令和8年)8月18日(火)~2026年(令和8年)8月23日(日)
10:00~18:00
天満屋福山店7階 大催場(広島県福山市元町1-1)
無料
※「mako×biosお絵かきワークショップ」については材料代が1,800円かかります。
福山市(市長:枝広 直幹)は、瀬戸内海沿岸のほぼ中央、広島県の東南部に位置し、高速道路網のアクセスが良く新幹線「のぞみ」も停まる、人口約45万人の拠点都市です。
福山市には四季折々の美しさを見せる自然、温暖な気候、海・山・川から得られる恵みがあります。100万本のばらが咲き誇る「ばらのまち」としても知られ、2025年には世界バラ会議福山大会が開催されました。また、潮待ちの港として栄え日本遺産に認定された景勝地「鞆の浦」や、JR福山駅の新幹線ホームから見え、2022年に築城400年を迎えた「福山城」、2つの国宝をもつ寺院「明王院」などの名所があります。
産業としては、鉄鋼業や繊維産業など多様な製造業が集積し、ものづくりのまちとして発展してきました。デニム生地は、世界のハイブランドにも活用されるなど高い品質が評価されています。
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 福山市役所(Zero Press 掲載 2 本)
- 配信サイト
- @Press
- カテゴリ
- イベント
- 直近 7 日の配信
- イベント 3,999 本 / 全体 13,916 本
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