叡山電車「座席シートモケット縫製品」を販売します
叡山電車「座席シートモケット縫製品」を販売します
叡山電鉄株式会社が@Pressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

叡山電鉄株式会社(本社:京都市左京区、取締役社長:豊田秀明)では、車両の座席に採用された生地を使用した「座席シートモケット縫製品」(京都市左京区で製造【MADE IN SAKYO,KYOTO】)を数量限定で販売します。

企画:叡山電鉄株式会社




叡山電鉄株式会社
京都市の北東部「洛北」に2つの路線を持つ鉄道会社です。京都御所や下鴨神社に近い出町柳駅を起点に北上。途中の宝ケ池駅で二手に分かれ、東は八瀬比叡山口駅へ、西は貴船口駅や鞍馬駅に続いています。沿線には、貴船神社や鞍馬寺など歴史ある社寺があるほか、初夏の新緑、川床で味わえる料理、秋の紅葉など四季折々の自然が楽しめます。代表的な列車として、沿線の移り変わる景色を満喫していただける展望列車「きらら」、「舞」、「楕円」のモチーフが印象的な観光列車「ひえい」があります。
ホームページ https://eizandensha.co.jp/
YouTube https://www.youtube.com/user/eizandensha
レトロ調電車「ノスタルジック731」
レトロ調電車「ノスタルジック731(なな・さん・いち) 」は、1925年の叡山本線開業当時に運行していたデナ1型車両をイメージし、緑一色の外観塗装と木目を基調とした車内装飾を施した車両です。
2023年9月まで「ノスタルジック731」として運行していました

800系
デオ800形車両は1990年10月に登場しました。 800系は編成ごとに違う帯色となっており、801-851号車の編成は「山並をイメージした緑」、802-852号車の編成は「鞍馬の雲珠桜をイメージしたピンク」となっています。
900系 展望列車「きらら」
デオ900形車両は1997年10月に登場し、展望列車「きらら」の愛称がついています。 沿線の移り変わる景色を満喫しながら、ちょっとした旅気分を楽しんでいただけるように大きな窓ガラスを採用し、一部の座席は窓側を向けて配置しています。

以 上
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 叡山電鉄株式会社(Zero Press 掲載 10 本)
- 配信サイト
- @Press
- カテゴリ
- その他
- 直近 7 日の配信
- その他 168 本 / 全体 12,006 本
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