【hugmuk(ハグムク)調べ】猫のブラッシングに「正解」はあった。千差万別の毛質に合わせる、愛猫のための 「パーソナライズ・ブラッシング」
愛猫の体質・毛質に合わせた「パーソナライズ・ブラッシング」で、ブラッシングを至福のスキンシップに。猫ブラシコンシェルジュが6つのセレクト基準から最適なブラシをご提案します。


韓国の最新ペット用品セレクトショップ「hugmuk(ハグムク)」を運営する株式会社panch&Co.(本社:東京都中央区日本橋浜町、代表取締役:池尻俊哉)は、2026年6月に開催された第4回 インターペット大阪でのアンケート調査に基づき、愛猫の個性に合わせた新しいブラッシングの考え方「パーソナライズ・ブラッシング」を提唱いたします。

多くのペットブランドにおいて、猫用ブラシは長毛種でも短毛種でも1〜2種類程度で展開されるのが一般的です。しかし、第4回 インターペット大阪のブースで約100名の猫オーナー様に"猫用ブラシの満足度" 調査を行った結果、多くのオーナー様が「自分の愛猫に本当に合ったブラシが分からない」「ブラッシングをしても愛猫が嫌がる」という悩みを抱えていることが判明しました。


従来の「短毛・長毛」という大きな分類を超え、hugmukでは猫の特性を以下の6つに細分化し、最適なブラシ選びを提案します。
1. 抜け毛が多い短毛種
2. 抜け毛が少ない短毛種
3. ブラシが苦手な猫
4. 毛玉ができやすい長毛種
5. 多毛・体が大きい長毛種
6. 子猫・シニア猫

hugmukでは、専門知識を持ったスタッフが「猫ブラシコンシェルジュ」として、オーナー様のお悩みをお聞きしながら、愛猫に最適なブラシ選びのお手伝いをいたします。
「うちの子にはどれが合うの?」という疑問に対し、個々の猫ちゃんに合わせた的確なアドバイスを行うことで、ブラッシングを「義務的な作業」から「愛猫が喜ぶ至福のスキンシップ」へと変えていきます。


⚫︎ 逆毛ブラッシングだからこそ、被毛の奥の汚れを掻き出せる
毛並みに逆らって梳かす「逆毛ブラッシング」を行うことで、被毛の奥に溜まった皮脂汚れや埃を一気に浮かせ、皮膚の健康維持に寄与。特殊なクッション構造で、どの方向から溶かしてもペットの皮膚を傷つける心配はありません。

⚫︎ FDA認証の無毒性素材で、安心のスキンシップを
アメリカFDA(米国食品医薬品局)の認証を受けた安心な素材を採用し、ペットのデリケートな皮膚にもマッサージのような心地よい刺激を与えます。ブラッシングが「嫌な時間」ではなく、ペットが自ら寄ってくるような「至高のスキンシップタイム」へと変わります。



愛犬、愛猫、全てのペットは私たちの家族であり、かけがえのないパートナーです。ペットは心地よく、ヒトは気分があがる。
ワンちゃん、猫ちゃんはもちろん、「無垢で、可愛い」大好きなペットとの暮らしをもっと楽しく。国内外から、実際に手に取り、使用し、納得した商品だけをセレクトしています。
また、「EL AMIGO(エルアミーゴ)」の日本正規販売代理店として卸販売も行っています。
本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社panch&Co. 日下(くさか)朋子
kusaka@panch.co.jp
090-9387-2314











