PRESS RELEASE 調査・レポート

約4割が実践する0.5食シーンへの新提案 食欲の秋にぴったりな、ほぼ“メシ”なせんべい 『ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』期間限定発売

亀田製菓株式会社は、「ほぼメシ」ブランドの第2弾商品として『27g ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』を、10月12日(月)から全国のセブン-イレブンにて、10月26日(月)からそのほかのコンビニ...

出典: 亀田製菓株式会社

亀田製菓株式会社が@Pressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

  • #フード・飲食

亀田製菓株式会社(本社:新潟県新潟市、代表取締役社長:髙木 政紀)は、「ほぼメシ」ブランドの第2弾商品として『27g ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』(以下:『ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』)を、10月12日(月)から全国のセブン-イレブンにて、10月26日(月)からそのほかのコンビニエンスストアにて発売します。

亀田製菓が実施した調査※1では、約4割の人が「軽く・短時間で済ませる食事」を日常的に取り入れていることが分かりました。また、パンなどの軽食の代わりに、米菓やスナックなどの菓子を食事として取り入れる人も増加傾向にあります。こうした「0.5食※2」と称される食スタイルに向けて誕生したのが「ほぼメシ」ブランドです。「お菓子の手軽さ」と「食事の満足感」を両立し、従来の「1日3食」にとらわれない新しい食スタイルを提案しています。

ブランド第2弾となる『ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』は秋らしい味わいの「とり釜めし」に着目。釜めしの底にできた“おこげ”の香ばしさをおせんべいで再現しました。

※1 2025年2月実施 自社調査 n=10,000

※2 参照:電通 食生活ラボ「1日3食は、もはや当たり前ではない?時代を象徴する『0.5食』」 https://dentsu-ho.com/articles/8662

『ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』は、しゃもじですくい上げたようなとり釜めしの香ばしいおこげの味わいを追求したおせんべいです。米粒を残した生地を使用することで、噛み応えのある粒つぶ食感を実現。さらに、あえて不揃いな形状に割ることで、本物のおこげのような見た目を演出しています。

口に入れた瞬間に広がる鶏の旨みとゴボウの風味、噛むほどに感じられる香ばしさが特徴で、食事らしい食べ応えが楽しめます。忙しい日のランチ替わりや小腹満たし、デスクワーク中や移動中など、いつでも“ほぼメシ”のように食べられる米菓の新提案です。

1. 商品名 27g ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん

2. 発売日

2026年10月12日(月):全国のセブン-イレブンにて発売

2026年10月26日(月):そのほかのコンビニエンスストアにて発売

3. 価格(税抜)/(税込) ノンプリントプライス(参考小売価格 148円 / 159円)

4. 販売地域 / 販売チャネル 全国のコンビニエンスストア

※店舗によっては取り扱いのない場合がございます。

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配信元
亀田製菓株式会社(Zero Press 掲載 30 本)
配信サイト
@Press
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