豆蔵、B.LEAGUE名古屋ダイヤモンドドルフィンズと 2026-27シーズン パートナー契約を更新
豆蔵は名古屋ダイヤモンドドルフィンズとのパートナー契約を更新。2026-27シーズンのBプレミア初年度から、会場内LEDビジョンや場内アナウンスでの露出を通じ、地域振興とスポーツ支援を推進します。
株式会社豆蔵が@Pressで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

各位

株式会社豆蔵(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中原 徹也、以下「豆蔵」)は、名古屋ダイヤモンドドルフィンズ株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:東野 智弥)が運営するB.LEAGUE所属「名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」とのパートナー契約を更新いたしましたことをお知らせいたします。
豆蔵は、愛知県をはじめとする中部エリアにおける地域貢献活動およびスポーツ支援の一環として、名古屋ダイヤモンドドルフィンズが掲げる「スポーツを通じた地域活性化と社会的価値の創出」という理念に共感し、昨シーズンよりパートナーシップを開始いたしました。愛知県および名古屋市では、2026年のアジア競技大会・アジアパラ競技大会の開催を控え、地域全体でスポーツへの関心と期待が一層高まっています。また、名古屋ダイヤモンドドルフィンズは昨シーズン、B.LEAGUEにおける平均入場者数でリーグ最多を記録し、地域に根差したプロスポーツクラブとして存在感を高めています。2年目となる2026-27シーズンも、地域の皆様やファン・ブースターの皆様と共に、同クラブの更なる飛躍と地域振興を後押ししてまいります。
本パートナー契約に基づき、2026-27シーズンにおいて以下の取り組みを実施いたします。
● ホームゲーム(IGアリーナ)開催時における会場内LEDビジョンおよび大型サイネージでの当社名の掲出
ホームゲーム開催時の場内アナウンスによる当社の紹介
2026-27シーズンより、B.LEAGUEは構造改革(B.革新)を果たし、最上位カテゴリー「B.LEAGUE PREMIER(Bプレミア)」を中心とした新たなリーグ体制へと本格移行します。競技成績だけでなく、クラブの経営力・地域貢献力・社会性を重視した持続可能な成長モデルのもと、名古屋ダイヤモンドドルフィンズは日本最高峰の舞台で新たな一歩を踏み出します。
同クラブがホームアリーナとする「IGアリーナ」は、2025年の開業以来、迫力ある試合演出と優れたホスピタリティで多くのアリーナエンターテインメントを提供し、地域のスポーツ文化を牽引しています。豆蔵は、この世界基準のアリーナを拠点に新時代へと挑む名古屋ダイヤモンドドルフィンズを力強く支援し、パートナーシップを通じて地域社会への還元と共創を推進してまいります。
会社概要:名古屋ダイヤモンドドルフィンズ株式会社
本社所在地:名古屋市東区矢田南5-1-14
クラブ名:名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
所属リーグ・地区:B.LEAGUE PREMIER
Webサイト:https://nagoya-dolphins.jp/
本社所在地:東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビルディング34階
設立:2020年11月11日
資本金:130,714,250円
代表者:代表取締役社長 中原 徹也
Webサイト:https://mamezo.tech/
Zero Press のデータで見るこのリリース
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