和食×琉球の遊び方
初めまして、和流食彩 誉 です。 横浜という立地で落ち着いた個室空間で和食と琉球の文化を楽しめる場所を作ってます。 数ある店舗の中で 和琉食彩 誉 を選択肢に入れていただくために考えていることは、料理、接客、雰囲気はもち …
和琉食彩 誉がPR FREEで配信したプレスリリースの原文を、Zero Press が転載して掲載しています。

初めまして、和流食彩 誉 です。
横浜という立地で落ち着いた個室空間で和食と琉球の文化を楽しめる場所を作ってます。
数ある店舗の中で 和琉食彩 誉 を選択肢に入れていただくために考えていることは、料理、接客、雰囲気はもちろんのこと、一人予算1万円以内で楽しめること。
30代、40代の簡単に言えば係長や課長クラスの人がかっこつけて使える場所。
50代、60代の落ち着いた方々にゆっくり楽しんでいただける場所。
小さいお子さんがいる方の個室としてのメリット。
三世代で使っていただけるような安心した空間。
横浜駅からタクシーでご来店いただける特別感。
(諸条件あり)
料理について
基本的にはひとつひとつ手作りでやらせていただいています。
食彩と店舗名にあるように食事に彩りを意識しています。
和食ならではの色彩表現のある仕込み方や季節感のある食材や料理。
食材にあわせた調理方法や料理の組み合わせ。
食べ手を意識した下処理
例)アジフライ
小さいお子様が食べられるように骨をすべて抜いている
特注生パン粉で食感や見た目
和食の文化を生かしつつ 和琉食彩 誉 の味というものを作っています。
沖縄から取り寄せている食材や調味料などが例に挙げられます。
お酒について
和食=日本酒、お刺身=日本酒が一般的なイメージです。
最近では海外の方もいらっしゃるのでワインで和食というイメージも。
海に囲まれている沖縄の泡盛を合わせてみようというのが始まりです。
日本酒はもちろんウィスキー、その他種類
特に力を入れている泡盛は常時50種類以上ご用意させていただいています。
現地まで行き飲んで選んでいます。
なので圧倒的に現地の色が強い泡盛が多いです。
料理の邪魔をしないので和食と合わせられると思っています。
和食×琉球という遊びかた
歴史のある繊細な和食と力強い自然感のある琉球はお互いの文化を大事にしあえる。
月と太陽の関係性みたいに考えます。
食器は沖縄の工房に行き作家さんのギャラリーで買わせていただくこともありますし、料理をイメージして作成していただいたりもしています。
和食の繊細な料理にやちむんという琉球の力強さを合わせるのも楽しみの一つです。
泡盛の普及は沖縄の方々も模索しているみたいです。
和食と泡盛をどのように合わせていくかと考えたときに目で楽しむのが先だと考えています。
琉球グラスとやちむんはもちろん
泡盛のかわいいラベルやボトルデザイン。
琉球文化は器にしてもグラスにしても色彩が素晴らしいと考えています。
ペアリングもインスタグラムにも上げさせていただいていて銘柄と料理で頼んでいただけるとより一層楽しんでもらえると思います。
やちむん×泡盛×和食という合わせは斬新でありながらも様々な料理にしても美しく見え、
泡盛が持つ自然で豊かな風味は、繊細な和食の味を一層引き立てます。
和琉食彩 誉 ならではの目と舌で楽しむ新しい遊び方の構築をしていく。
コース概要
誉コース5000円
和流食彩 誉の看板商品の泡盛で煮たスペアリブが入る季節問わず料理長おすすめコース
先付、刺身3点、焼物、揚物、煮物(スペアリブ)、食事、甘味
旬彩コース7500円
季節の食材を使い四季を感じていただける特別なコース料理
先付、刺身5点、焼物、揚物、鳥鍋、煮物、うどん、甘味
Zero Press のデータで見るこのリリース
- 配信元
- 和琉食彩 誉
- 配信サイト
- PR FREE
- カテゴリ
- その他
- 直近 7 日の配信
- その他 266 本 / 全体 14,395 本
Zero Press が取り込んだ配信データから自動集計しています。カテゴリ別・業界別のより詳しい分析は週間動向レポートで毎週公開しています。











