東京富山県人会連合会
国・自治体・公共機関 / 代表 大田 弘 / 設立 1916年 / 〒1070052 東京都 港区赤坂7₋5₋51 富山県赤坂会館 / TEL 03-3816-4747
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東京富山県人会連合会は、大正5年(1916年)、在京の富山県出身者が集い、新しい時代の生き方を語り合い、明日への活力を育む親睦交流の場として発足しました。令和8年(2026年)に創立110周年を迎えます。
「ふるさとと首都圏をつなぐ」を軸に、会員相互の交流を深めるとともに、月刊誌「富山と東京」の発行やウェブサイト・SNSでの情報発信、イベントの開催などを通じて、富山の多彩な魅力を首都圏に届けています。長年培ってきた人と人とのつながりを大切に、ふるさと富山の発展と、次の世代へ続く交流の輪づくりに取り組んでいます。
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東京富山県人婦人会のメンバーが、11月1日の三鷹市市民文化祭「民謡大会」に出演
東京富山県人婦人会のメンバーが、2026年11月1日(日)、三鷹市芸術文化センター・星のホールで開催される「第73回三鷹市市民文化祭」の民謡大会に出演し、富山の民謡「越中おわら節」を披露します。 大会を主管する三鷹市民謡連合会は、今年、創立60周年を迎えます。この節目の年の舞台に、首都圏で活動する東京富山県人婦人会のメンバーが参加。郷土の民謡を通じて、富山と三鷹の文化交流に彩りを添えます。
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日本橋とやま館開館10周年。元熊谷組会長・大田弘が語る、建設に挑んだ人々の思い
東京富山県人会連合会は、当会会長の大田弘が講師を務める、日本橋とやま館開館10周年記念特別企画「富山の扉 vol.4」をご紹介します。 2026年11月8日(日)、日本橋とやま館の和食レストラン「富山はま作」で開催。「黒部宇奈月キャニオンルート開業に寄せて―奇跡の『クロヨン』建設が遺したもの―」をテーマに、黒部の電源開発を支えた人々の歴史に触れながら、富山県東部の食材やお酒を楽しむ催しです。