PRESS RELEASE 経営・業績

東京に、こんな秋があった。5,000坪を1日1組で独占「THEATER1(シアターワン)」清流・サウナ・焚き火・映画を楽しむ秋旅東京・檜原村「THEATER1 秋のプライベートステイ」

東京に、こんな秋があった。5,000坪を1日1組で独占「THEATER1(シアターワン)」清流・サウナ・焚き火・映画を楽しむ秋旅東京・檜原村「THEATER1 秋のプライベートステイ」 株式会社ファウナのプレスリリース

出典: 株式会社ファウナ

  • #商品サービス

株式会社ファウナ(本社:東京都港区西麻布、代表取締役:田村翔子)が所有・運営する、 1日1組限定の完全プライベート空間を提供するランドスケープホテル 「THEATER 1(シアターワン)」では、東京都心から車で約90分。

東京とは思えないほど澄んだ清流に触れ、川辺のチェアに座って水の音を聞く。

その後に待っているのは、標高約600m、約5,000坪の大自然の中に佇む、一日一組限定の宿泊施設「THEATER1(シアターワン)」です。

目の前に広がるのは、人工物がまったく視界に入らない、山と森だけの絶景。

テントサウナ、山の湧き水を使った水風呂、露天薪風呂、BBQ、焚き火を楽しみ、夜は100インチの大画面と本格的な音響設備で映画の世界へ。

THEATER1が9月後半から提案するのは、夏の名残と秋の始まりを一度に楽しむ、新しい東京の休日です。 

写真①:THEATER1と人工物が見えない山・森の絶景】

テーマは、

「東京から遠くへ行くのではなく、東京の奥へ行く。」

遠くへ旅をしなくても、日常とはまったく違う一日が、東京にあります。

【写真②:東京とは思えない檜原村の清流】

# 東京にも、「飛び込みたくなる川」がある

9月後半の檜原村には、まだ夏の気配が残っています。

暖かい日には冷たい清流へ。

少し涼しい日には、川辺にチェアとテーブルを置き、水の音を聞きながら過ごす。

THEATER1では宿泊のお客様に、川遊びを楽しめるスポットと提携駐車場をご案内し、川辺で使用できるチェアやテーブルも用意しています。

チェックイン前から檜原村の自然を楽しむことができます。

泳ぐ。

本を読む。

飲み物を楽しむ。

あるいは、ただ川を眺める。

THEATER1での休日は、ホテルに到着してからではなく、檜原村の自然に触れた瞬間から始まります。

【写真③:川遊び、または川辺でチェアリングする様子】

# 標高約600m、約5,000坪。視界には山と森だけ

THEATER1があるのは標高約600m。

約5,000坪の自然の中に、その日のゲストのための宿が一棟だけあります。

ここで最も印象的なのが、その眺めです。

テラスや建物から見えるのは、山、森、空。

視界には人工物がまったく入りません。

ビルも住宅も電線も見えない。

聞こえてくるのは、風の音、鳥の声、木々が揺れる音。

東京都心から約90分という場所にありながら、都市とはまったく異なる景色と静けさがあります。

時間とともに変化する山の光や空の色を眺め、何もしない。

THEATER1が提供したいもののひとつが、この**「余白の時間」**です。

【写真④:テラスから見える人工物のない絶景】

# 大自然の中にある「泊まれる映画館」

THEATER1という名前の通り、この宿のもうひとつの主役が「映画」です。

自然を楽しむ宿に、なぜ本格的なシアターをつくったのか。

それは、日常から離れる体験を、夜になっても終わらせたくなかったからです。

THEATER1には、

100インチの大画面

4Kプロジェクター

7.1チャンネル Dolby Atmos/サブウーファー内蔵サラウンドシステム

を備えたプライベートシアターがあります。

100インチの大画面いっぱいに広がる4K映像と、立体的なサラウンド、身体に響く低音。

周囲にほかの宿泊客はいません。

上映時間も、終電も気にする必要はありません。

好きな映画を観て、エンドロールまで楽しみ、その余韻を残したまま眠る。

THEATER1がつくりたかったのは、単なる「シアター付きホテル」ではありません。

大自然と映画という、一見正反対の世界を、一日の物語としてつなぐ「泊まれる映画館」です。

【写真⑤:100インチスクリーンとシアター全景】

【写真⑥:実際に映画を楽しんでいるシーン】

# 9月後半は、「夏」と「秋」が出会う季節

9月後半の檜原村は、夏と秋が重なり合う季節です。

昼間にはまだ夏の気配が残り、朝夕には秋の空気を感じ始めます。

暖かい昼間は清流へ。

夕方になると、真夏には少し暑かった焚き火が心地よくなります。

テントサウナから外へ出た瞬間の山の空気。

山の湧き水を使った水風呂。

薪をくべて沸かした露天風呂。

日が沈んだあとは、焚き火の炎を眺めながらゆっくりと過ごす。

川遊びという「夏」と、サウナ・露天薪風呂・焚き火という「秋」。

その二つを一度の滞在で楽しめるのが、9月後半からのTHEATER1です。

【写真⑦:テントサウナ】

【写真⑧:湧き水の水風呂・露天薪風呂】

【写真⑨:夜の焚き火】

# 東京のブランド牛「秋川牛」と地元食材をBBQで

夕食には、東京のブランド牛「秋川牛」や地元の食材を使ったBBQも楽しめます。

人工物の見えない山と森に囲まれ、空の色が夕暮れから夜へと変化していく中で食卓を囲む。

料理だけではなく、

「どこで、誰と食べるのか」

までが、THEATER1の食体験です。

【写真⑩:秋川牛・地元食材を使ったBBQ】

# THEATER1が提案する「何もしない秋旅」

川に触れる。

山を見る。

サウナに入る。

露天風呂につかる。

火を囲む。

好きな人と話す。

映画を観る。

そして眠る。

THEATER1が提供したいのは、設備の豪華さだけではありません。

スマートフォンや時計に追われる日常から少し離れ、

約5,000坪の自然の中で、一日一組だけに許された「何もしなくてもいい時間」。

それこそが、THEATER1が考える贅沢です。

海外へ行かなくてもいい。

新幹線にも乗らなくていい。

東京都心から車で約90分。

「東京から遠くへ行く」のではなく、「東京の奥へ行く」。

人工物の見えない絶景。

清流。

森。

サウナ。

湧き水。

露天薪風呂。

焚き火。

そして、100インチの映画体験。

東京に、こんな秋があった。

まだ知られていない「もうひとつの東京」を、THEATER1で体験してください。

【写真⑪:夕暮れまたは夜のTHEATER1を象徴する一枚】

サービスの目的

THEATER1では、「宿泊すること自体が旅の目的になる」滞在を目指しています。

一日一組限定というプライベートな環境の中で、自然、映画、サウナ、食、焚き火などをひとつの滞在体験としてつなぎ、都市型ホテルや一般的なアウトドア施設とは異なる時間を提供します。

また、宿泊体験を通じて、東京都内に残された豊かな自然や檜原村の魅力を国内外へ発信し、地域を訪れる新しいきっかけをつくることも目的としています。

■ THEATER1について

THEATER1(シアターワン)は、東京都西多摩郡檜原村、標高約600mの自然の中に佇む、一日一組限定・一棟貸しの宿泊施設です。

約5,000坪の敷地から望む人工物の見えない山と森の絶景とともに、映画、サウナ、湧き水、露天薪風呂、BBQ、焚き火などをひとつの滞在の中で楽しむことができます。

「宿泊すること自体が旅の目的になる」。

THEATER1は、自然の中で過ごす時間とさまざまな体験を組み合わせることで、日常から少し離れ、大切な人とゆっくり向き合える場所を目指しています。

(本文の続き・写真はPR TIMES掲載の原文をご覧ください)

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