東京ドーム バックネットに企業広告を掲出サンセイランディックが創立50周年を記念した広告展開を実施
東京ドーム バックネットに企業広告を掲出サンセイランディックが創立50周年を記念した広告展開を実施 株式会社サンセイランディックのプレスリリース

株式会社サンセイランディック(本社:東京都千代田区、代表取締役:松﨑 隆司)は、創立50周年記念プロジェクトの一環として、2026年8月13日に東京ドームのバックネット広告看板を掲出しましたことをお知らせいたします。
当社は2026年2月27日に創立50周年を迎えました。この節目の年に、より多くの皆様に当社の存在と事業内容を知っていただくことを目的として、国内有数のスポーツ・エンターテインメント施設である東京ドームに企業広告を掲出いたしました。
今回の広告では、当社のマスコットキャラクター「底地くん」をアンバサダーに起用し、不動産の権利関係に関する課題解決に取り組む当社の企業姿勢を、底地くんを通じて広く発信いたしました。

東京ドーム広告掲出について
掲出開始日: 2026年8月13日
掲出場所: 東京ドーム バックネット広告看板
掲出目的:
・サンセイランディックの認知向上
・創立50周年記念施策の一環としてのブランド発信
・権利調整ビジネスの社会的認知拡大
東京ドームは年間を通じて多くの来場者が訪れる、日本を代表するスポーツ・エンターテインメント施設です。当社は本広告を通じて、複雑な権利関係を有する不動産の課題解決に取り組むリーディングカンパニーとしての真摯な取り組みを今後も継続してまいります。
50周年を記念した取り組み
創立50周年を記念し、以下のプロジェクトを実施しております。
1.記念特設サイトの公開
これまでの歩みや社員の想いを紹介する特設サイトを公開しております。
URL:https://www.sansei-l.co.jp/50th/
2.記念広告の展開
「ややこしすぎる不動産問題に。」をメッセージとした多様な広告展開を実施しております。
3.新しいミッションの策定
当社の半永久的なミッションである「人と人の未来を繋ぐ先駆者となる」のもと、不動産領域における新たな中期的なミッションとして「不動産の“こまった”を“よかった”に変える」を策定いたしました。
株式会社サンセイランディックについて
サンセイランディックは、底地・築古収益物件(居抜き・居付き)をはじめとする権利関係の複雑な不動産を買い取り、それらを調整したうえで再販する「権利調整ビジネス」を主軸に、全国展開している上場企業です。当社には、権利調整のプロフェッショナルが多数在籍しており、豊富な知識と経験をもとに、地主・家主様のお悩みをワンストップで解決しています。不動産権利調整ビジネスに特化した上場企業は非常に少なく、年間およそ数千件のご相談をいただいております。ひとつの不動産に、土地建物所有者が持つ権利だけでなく、借地権者様、借家権者様といった複数の権利者が存在する場合、土地の自由な活用が制限され、資産価値が棄損する可能性があります。当社は、そのような不動産を再生し、流動性を高めることで、今後もお客様に「安心」を提供し、不動産として本来の価値をつくり出すとともに、近年では遊休不動産の再生等を通じた地域活性化事業にも取り組み、地域社会の持続的な発展に貢献することを目指しています。











