【8/10発行】ものづくりの現場はやっぱり熱かった!"熱を操る技術"に迫る『<祝25周年>Bplatz press(ビープラッツプレス)』8月号!
【8/10発行】ものづくりの現場はやっぱり熱かった!"熱を操る技術"に迫る『<祝25周年>Bplatz press(ビープラッツプレス)』8月号! 公益財団法人大阪産業局のプレスリリース

今回の特集タイトルは「やっぱ、町工場が熱い」。
ものをつなぐ、硬くする、形づくる。そして、新たな機能を生み出す――。
ものづくりの現場では、「熱」をいかに発生させ、制御し、活用するかが、製品の品質や価値を左右します。本特集では、ロウ付け、摩擦圧接、高周波焼入れ、鋳造など、それぞれ異なる技術で「熱」を操る大阪の企業を取材。熟練の職人技から最先端の技術開発まで、熱を武器に挑戦を続ける企業の技術と発想に迫ります。普段は意識することの少ない「熱」の世界から、大阪のものづくりの奥深さと可能性を感じられる特集です。
<特集インタビュー>
◎30年かけて磨く手仕事 手込め鋳造が生み出す価値
恵美寿鋳工株式会社 代表取締役 久下 歩氏
◎「部品調達を途絶えさせない」ロウ付け技術で製造業を支える
大一電機株式会社 代表取締役 紺谷 彰良氏、
ゼネラルマネージャー 清水 信一郎氏
◎金属と熱の関係を熟知した摩擦圧接のパイオニア
東洋摩擦圧接工業株式会社 代表取締役 小田垣 達夫氏
◎IHの原理をものづくりの現場へ 誘導加熱技術で品質向上を支える
富士電子工業株式会社 代表取締役社長 渡邊 弘子氏
◎「熱を印刷する」発熱インキの可能性に挑む
OPI株式会社
事業推進本部 部長 兼 新領域開拓課 課長 岸田 浩孝氏、
事業推進本部 新領域開拓課 係長 小松 洋介氏
<25周年企画インタビュー>
◎「Bplatz その後の物語 vol.3」鯖一筋で挑んだ20年 その先へ
SABAYA BASE サバ博士 右田 孝宣氏
……他
●Webでも読める!記事はコチラから
https://bplatz.sansokan.jp/archives/category/202608
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●「Bplatz press」とは
2001年1月、大阪産業創造館の開業に合わせて創刊したフリーペーパー。「中小企業のまち大阪が元気になるには、がんばっている大阪人がいることを大阪人に伝えるのが一番」というコンセプトのもと、関西で活躍する元気でパワフルな経営者やユニークな取り組みを行う中小企業にフォーカスした記事を掲載しています。
◎発行日 隔月(2月、4月、6月、8月、10月、12月)
◎判型 AB判 12~16ページ
◎発行部数 3万部
◎配布場所 Osaka Metro 駅構内 共用掲示板下部のパンフレット設置スペース 22駅
(東梅田、本町、なんば、天王寺、淀屋橋、堺筋本町、野田阪神、新大阪、なかもず、大日、太子橋今市、天神橋筋六丁目、天満橋、谷町九丁目、喜連瓜破、住之江公園、大阪港、日本橋、天下茶屋、大正、蒲生四丁目、ポートタウン東)、金融機関、ビジネスホテル、シェアオフィス・コワーキングスペース、大学をはじめとした教育機関、大阪市の主要施設
●「大阪産業創造館」とは
⼤阪市の中⼩企業⽀援拠点として2001年1⽉に開業。大阪市の中小企業支援施策の執行を担う「公益財団法人大阪産業局」が運営しており、経営相談をはじめ、セミナーやビジネススクール、商談イベント、交流会、情報発信など経営に役⽴つさまざまな事業を展開しています。⺠間出身者による運営で、「現場主義」で柔軟な発想のもと企業⽀援事業を⾏っています。











