PRESS RELEASE 調査・レポート

労働大学発行『月刊まなぶ』の「苦闘する職場」コーナーに初寄稿 〜活動10周年で初の紙媒体進出〜

ブラック企業研究家として活動する長池涼太(メディア「涼しく生きる」運営)は、2026年8月10日、労働大学発行の月刊学習誌『...

出典: ぷれりり掲載リリース

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ブラック企業研究家として活動する長池涼太(メディア「涼しく生きる」運営)は、2026年8月10日  、労働大学発行の月刊学習誌『月刊まなぶ』のコーナー「苦闘する職場」に寄稿しました。
ウェブやSNSを中心に発信を続けてきた中で、紙媒体への寄稿は今回が初めてであり、2016年の活動開始から10周年を迎える節目での大きな一歩となります。

運営の長池は農業法人で社長にパワハラを受けた上に解雇された経験をきっかけに、ブラック企業やキャリアに関する情報発信を開始。以降10年間、ブログ「涼しく生きる」やnote、YouTube、Facebook、Xなど複数のプラットフォームで、ブラック企業・労働問題の実態を一貫して発信してきました。

今回の寄稿では、自身がブラック企業で味わった経験と、そこからブラック企業研究家として労働問題に向き合うようになった歩みを綴っています。

『月刊まなぶ』は労働現場の実態や労働法に関する情報を届ける学習誌で、今号は2026年8月10日  発売です。

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