東京・麻布十番の東京昭和医院、 土曜・日曜・祝日も診療 保険診療を基盤に幅広い医療に対応
麻布十番駅から徒歩1分、土日祝も診療。内科・循環器内科・皮膚科の保険診療と、予防医療・再生医療を提供。循環器専門医による心血管疾患の診療と健康診断で、地域住民の継続的な健康管理をサポート。

東京昭和医院(東京都港区麻布十番、総院長:前田真吾)は、内科・循環器内科・皮膚科の保険診療を基盤に、健康診断や予防医療、再生医療などを提供している。土曜日は午前・午後、日曜日・祝日は午前に診療を行い、仕事や家庭の事情で平日の通院が難しい人にも受診の機会を設けている。
同院は、東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」1番出口から徒歩約1分に位置する。平日に加えて週末・祝日も診療することで、日常的な体調不良の相談や生活習慣病の継続的な管理に対応している。
保険診療では、内科で風邪、発熱、花粉症のほか、高血圧、糖尿病、脂質異常症、高尿酸血症などを診療。皮膚科では、かゆみ、湿疹、蕁麻疹などの身近な皮膚症状に対応する。
循環器内科では、循環器専門医・不整脈専門医による診療体制のもと、不整脈、心房細動、狭心症、心不全などの心血管疾患を診療している。心電図、心臓超音波、ABI(血圧脈波検査)、血液検査などを活用し、早期発見から治療、継続的な管理まで取り組む。
また、一般健康診断や雇用時健康診断、心臓に重点を置いた健康診断も実施。日々の診療とあわせて、健康状態の把握や生活習慣病の早期発見を支援している。
自由診療では、予防医療、自己脂肪由来幹細胞を用いた再生医療、免疫療法、各種点滴・注射などを提供する。院内には細胞培養加工施設(CPC)を設置し、細胞の培養・加工および品質管理を行う体制を整えている。
同院の特徴は、一般内科・循環器内科・皮膚科の保険診療を医療提供の基盤とし、そのうえで予防医療や再生医療にも対応している点にある。幹細胞治療は診療領域の一つに位置づけられ、日常的な疾病の診療、慢性疾患の管理、健康診断まで幅広く担っている。
東京昭和医院は、土曜・日曜・祝日の診療と専門的な循環器診療を組み合わせ、地域住民や近隣で働く人々の継続的な健康管理を支えている。
東京昭和医院について
東京昭和医院は、東京都港区麻布十番に所在する医療機関。内科・循環器内科・皮膚科の保険診療を中心に、健康診断や自由診療の予防医療・再生医療なども提供している。
名称:東京昭和医院
所在地:〒106-0045 東京都港区麻布十番三丁目1番6号
総院長:前田 真吾
診療科:内科、循環器内科、皮膚科
アクセス:東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」1番出口より徒歩約1分
電話:03-6811-5618










