お盆休みの15分でチェック。工務店の実績を集客ツールに変える『住宅資産リデザイン』の白書と診断アプリを無料公開
お盆休みの15分でチェック。工務店の実績を集客ツールに変える『住宅資産リデザイン』の白書と診断アプリを無料公開 テコのプレスリリース


過去の図面や施工写真、OB施主とのつながりが「保管されたまま」になっていませんか? 住宅模型製作とアプリ開発を軸に、既存資産の価値の再定義に取り組むリデザイナーが、工務店に眠る資料を新たな集客資産に変換する『住宅資産リデザイン白書』および『診断アプリ』を無料公開しました。会話が苦手な開発者だからこそ実現した「営業トークに頼らず家づくりを検討する家族と自然につながるノウハウ」を集約。併せて、企画から内製化まで1年間伴走する特別パッケージのモニター企業を限定2社募集します。
家づくり以外の仕事で増える負担
SNS投稿、WEB広告、週末のイベント、営業活動。新しい家族と出会うために必要な一方、少人数で家づくりを続ける工務店にとって、その負担は小さくありません。
住宅資産リデザインでは、新しい情報を増やす前に、すでに在るものに目を向けます。図面、施工写真、模型、施工記録、技術、OB施主とのつながりなど、家づくりを続けてきたからこそ蓄積された実績を、家族が触れ、参加し、会話が生まれる「顧客体験」へ変えていきます。
「消費する集客」から「蓄積する体験」へ。
その考え方と具体例を15ページにまとめたのが、無料の『住宅資産リデザイン白書』です。

お盆休みに「住宅資産」を棚卸ししませんか?
会社に、過去の図面、模型、施工写真、イベント記録などが保管されたままになってませんか?
白書では、住宅資産の考え方から、模型・図面・OB情報などの活用例、小さく始める方法までを紹介しています。商品カタログではありません。「自社には、まだ使えていない資産があるだろうか?」そんな視点で、社内の引き出しやパソコンのフォルダを見渡すきっかけとして、お盆休みの隙間時間にお読みください。
住宅資産リデザイン白書(PDF19MB)白書を読んだら、次は無料診断へ
「自社にはどんな住宅資産が眠っているのだろう?」そう思った方には『住宅資産リデザイン診断アプリ』をご用意しています。22の質問に答えることで、自社の住宅資産の活用状況や強み、これから活かせる可能性を確認できます。
診断は無料。お盆期間中もお試し頂けます。白書を読み、診断を受け、24時間後に届くAI+リデザイナーの総合診断結果を見ながら自社について考えてみるちょうど良い機会です。

診断から始める「住宅資産リデザイン」
診断後、「自社なら何ができるのか、もう少し具体的に考えてみたい」という工務店様には、個別の無料ヒアリングを行います。最初から模型やアプリなどの制作物を決めるものではありません。
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自社には何があるのか
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それを誰に届けたいのか
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どんな顧客体験に変えられるのか
を一緒に考えるところからスタートし、1年後には自社で住宅資産を活用できる体制を目指すのが、『住宅資産リデザインパッケージ』です。
最初の共創パートナーを限定2社募集
『住宅資産リデザインパッケージ』の提供開始にあたり、1年間共に取り組むモニター企業を限定2社募集します。模型製作・アプリ開発・イベント企画など、御社に合うスタイルを検証と改善を重ね、見つけます。
一社ごとに活用する住宅資産や目指す顧客体験が異なるため、初年度は代表の阿部が直接伴走できる2社に限定します。
まずは、お盆休みに白書と診断から、御社の「住宅資産」を棚卸ししてみてください。住宅資産リデザインは、提案だけで終わるコンサルティングではありません。模型も、アプリも、企画も共に創る「共創コンサル社員」がひとり増えるような感覚で、現役社員の負担を抑えながら1年間伴走します。
提供内容:
住宅模型の製作、オリジナルアプリ開発、施主参加型イベント企画の立案、自社スタッフで運用できるまでの1年間伴走支援
こんな工務店様におすすめ:
過去の実績資産を有効活用したい/営業トークに頼らない集客の仕組みを作りたい/自社内で集客施策を内製化したい

住宅資産リデザインパッケージ料金:
1年間の伴走型共創コンサルティングとして、住宅模型製作とノーコード製アプリ制作を軸に、各社の住宅資産を活用した顧客体験ツールを企画・制作します。イベントでの実践と検証を重ね、1年後に自社で継続運用できる体制を目指します。
通常価格:税込99万円
契約時:33万円 契約3カ月後:33万円 契約6カ月後:33万円
限定2社のモニター価格:税込66万円
契約時:33万円 契約3カ月後:33万円
契約期間は1年間ですが、途中での解約も可能です。制作する模型・アプリ・イベント企画の内容と範囲は、無料診断と個別相談を経て、契約前にご提示します。
モニター参加までの流れ:
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『住宅資産リデザイン白書』を読む
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無料診断アプリで自社の住宅資産を確認する
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無料オンライン相談に申し込む
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実施内容と契約条件を確認する
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モニター契約・伴走開始
モニター参加をご希望の工務店様は、無料診断後のオンライン相談、またはお問い合わせフォームからご連絡ください。

提供者について
屋号: テコ(2002年~)
代表: 阿部貴日呼
公式サイト: whiteteco.com
お問い合わせ: teco@whiteteco.com
住宅模型製作とアプリ開発を軸に、“すでに在るモノ”を新しい価値へ変えるリデザインに取り組んでいます。二級建築士・住宅模型職人。建築知識執筆協力、東京大学近代建築模型アドバイザー、地域おこし学生団体アドバイザー、郷土本エコシステム提案、映画やドラマなどの背景模型も複数担当。
単体サービスの一般的な価格(参考):
一般的に、模型製作、アプリ開発、コンサルティングの合計は正社員1名を採用する金額となります。
白住宅模型:2~6万円/個
カラー住宅模型:3~20万円/個
外観のみや分解可能、敷地の有無、部分着色など、条件により大幅に変わります。
アプリ開発:数十万~数千万円/個
一般的なエンジニアによるアプリ開発は100万円単位で前後しますが、ノーコードによるアプリ開発は数十万円に抑えることが可能な場合もあります。本格アプリも可能ですが、制約も多いため、本格導入前の検証用アプリという位置づけがわかりやすいかと思います。
一般的なコンサルティング:5万円~数十万円/月
中小工務店でも高額な料金が相場です。











