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「CraftBeerTap」既存店に追加導入も可能なFC

「新しく店を出す」より、「今ある店に一本足す」という選択 「新規出店の余力はない。でも、今の売上はもっと伸ばしたい」。 そう感じている飲食店オーナーは少なくないはずです。 CraftBeerTap(クラフトビールタップ) …

出典: クラフトビールタップ

「新しく店を出す」より、「今ある店に一本足す」という選択

「新規出店の余力はない。でも、今の売上はもっと伸ばしたい」。
そう感じている飲食店オーナーは少なくないはずです。

CraftBeerTap(クラフトビールタップ)は、今営業している店舗に樽生クラフトビールを追加導入する、身軽な方法を提案します。
今の業態やブランドはそのまま。タップを一本加えるところから始められます。
今回は0次募集(先行特別枠)として5社限定で受け付けます。

▼資料請求・事業説明会はこちら▼
https://craftbeertap-co-jp.prm-ssl.jp/

運営は、全体で30店舗以上展開する外食グループ

CraftBeerTapを運営するワールドリカーインポーターズ株式会社(本社:東京都渋谷区)は、「世界のビール博物館」「世界のワイン博物館」「カイザーホフ」など、多数の飲食ブランドを全36店舗で展開する外食グループです(2026年8月には醸造所併設の新店「鎌倉雪ノ下ローストビーフ」もオープン予定)。
母体のザート商会が30年以上かけて築いた輸入・仕入れの基盤を持ち、世界各地から常時70種類以上の樽生クラフトビールを揃えます。

ドイツ・ミュンヘンのオクトーバーフェストでも王道とされる「ホフブロイ」を取り扱うなど、本場のビールをいち早く届けられるのも強みです。

多ブランドを運営してきた実績と、他社が簡単には真似できない仕入れ力。この土台があるからこそ、既存店への追加導入という身軽な形が実現できます。

なぜ今、「既存店の活用」なのか

人件費や原材料費の高騰、アルコール離れ。こうした流れのなかで、「新しく出す」より「今ある店をどう伸ばすか」が経営の中心テーマになっています。日本のクラフトビール市場は年平均12.61%で拡大する見通し(出典:IMARC)。追い風のある市場を、自店の武器に変えられます。

その空いている時間を、利益に変えませんか?

たとえば、こんな状態に心当たりはありませんか。

●ディナーは好調だが、ランチや昼の時間帯が弱い
●平日は集客できても、週末が伸び切らない
●ドリンクの売上が頭打ちになっている

CraftBeerTapの追加導入は、クラフトビールという新しい目的をつくり、客単価アップ・滞在時間の増加・新規顧客の獲得につながります。
クラフトビールはストーリー性や希少性が高く、SNSとの相性も抜群。価格競争ではなく、体験で選ばれる店づくりができます。

大規模な改装は必要ありません

CraftBeerTapは、既存店舗への追加導入を前提にオペレーションを組んでいます。
厨房設備を大きく変えることなく、必要なものだけを店舗の状況に合わせて選べます。

●ビールサーバー(タップ)の設置
● オリジナルメニューの追加
● 世界70種類以上のクラフトビールの仕入れ
● 導入時のオペレーション研修(必要に応じて選択)
● 販促サポート(販促物・企画)

▼資料請求・事業説明会はこちら▼
https://craftbeertap-co-jp.prm-ssl.jp/

未経験でも、安心して始められる

CraftBeerTapは、アルバイト中心でも回せるシンプルなオペレーション設計です。
導入時の研修、運営ポータルでのマニュアル・ガイドライン、SVの巡回サポートまで用意しています。
最短3ヶ月で提供を開始でき、約9〜10ヶ月での初期投資回収を見込めるモデルです。

費用の話、正直に。

追加導入でかかるのは、この2つです。

●加盟金(先行特別枠の5社は130万円)
●ビールサーバー(タップ)・専用グラスなどの設備費

逆に、かからないのがここ。

●新規出店なら必要な内装・保証金・物件費(20坪想定で約1,262万円/税別・物件取得費は除く)

今ある店をそのまま使うので、いちばん重い部分がまるごと不要です。
しかも、約9〜10ヶ月で初期投資を回収できるモデル。飲食で一番怖いのは「やってみたけど回収できない」ことだと思います。
追加導入は、そのリスクをいちばん小さくできる形です。

正確な金額は店舗の状況によって変わります。
あなたの店だといくらになるか、資料請求・説明会でそのままお出しします。

更新料はかかりません

一般的なライセンス契約やFCでは、数年ごとの更新料が長期の負担になりがちです。
CraftBeerTapは、新規出店・追加導入プランともに更新料が一切不要。
続けるほど負担が軽くなる仕組みです。
導入後も、メニュー開発・販促企画・SNS活用・イベント企画・新商品の提案まで本部がサポートします。

こんな飲食店オーナーにおすすめです

● 既存店舗の売上を伸ばしたい
●空いている時間帯を有効に使いたい
●客単価を上げたい
● 他店との差別化を図りたい

今ある店を活かして、クラフトビールという成長市場で新たな収益の柱をつくるパートナーを募集します。
今回は0次募集(先行特別枠)として5社限定での受付です。
先行特別枠は5社が決まり次第、受付を終了します。
事業説明会は随時開催していますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

よくある質問

Q. 今の店をそのまま使えますか?
A. はい。業態やブランドは変えません。
ビールサーバーの設置とメニュー追加を中心に、店舗の状況に合わせて導入します。

Q. ビール業態は未経験ですが大丈夫ですか?
A. 導入時にオペレーション研修を行います。
あわせて、直営店で売れ筋の季節メニューを公開しており、運営ポータルからマニュアルやガイドラインもいつでも確認できます。

Q. 初期費用はどれくらいかかりますか?
A. 追加導入は、新規出店のような内装・物件費がかからず、加盟金と必要な設備(ビールサーバー・専用グラスなど)を中心にスタートできます。
加盟金は先行特別枠の5社に限り130万円です。詳しくは資料請求・説明会でご案内します。

Q. 更新料やロイヤリティはかかりますか?
A. 更新料は一切かかりません。
ロイヤリティなどの条件は、個別にご案内します。

Q. どんな業態でも導入できますか?
A. 居酒屋・バル・レストラン・カフェなど、幅広い業態に対応しています。
まずは店舗の状況をお聞かせください。

Q. 何店舗まで募集していますか?
A. 今回は0次募集(先行特別枠)として5社限定での受付です。
5社が決まり次第、受付を終了します。

▼資料請求・事業説明会はこちら▼
https://craftbeertap-co-jp.prm-ssl.jp/

[会社概要]
ワールドリカーインポーターズ株式会社
設立:平成22年12月
東京都渋谷区東一丁目29番3号 渋谷ブリッジB棟3階
TEL 03-6451-1628/Mail cbt-fc@zato.co.jp
「世界のビール博物館」など多数の飲食ブランドを全36店舗で展開。母体ザート商会が30年以上かけて築いた仕入れ基盤をもとに、世界各地のビールの輸入・卸とクラフトビール業態の運営を行い、飲食店の追加導入・業態転換を支援しています。

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